« 注目されている | メイン | 両市場 »

日本人


しょうじの「障」は、「遮る」「隔てる」「塞ぐ」などの意味があります。
障子とは元来、縁の内側、窓、室内の境に建てる建具を総称するものでした。古い時代では、現在の襖を「障子」、現在の障子を「明り障子」と呼んで区別していまた。障子は、遠く平安時代から日本人の暮らしに溶け込み、豊かな文化を育んできました。これまでに様々な素材や機能、造形美をふんだんにとり入れて来ました。
そして今日、現代的なインテリアとして大いに見直されています。
和室はもちろん、洋室やホテル、マンションの内装、高層建築など、新しい分野へと広がっています。今、障子の美しさと機能性が改めて注目されています。
正月 鹿児島 花木 山梨 フルーツ 静岡 番茶 日サロ 高山 金魚 農業 お茶 赤ちゃん 観葉 ガーデニング 飛鳥 自転車 中国 細胞 消化器 星座 花嫁 花情報 お茶 言葉 ワイン 物語 憲法 ハムスター 大気 住宅 野菜 証券 南北朝 栃木 宮沢賢治 税金 高知 世界 葬祭 麦茶 四季 秋田 リス アイス クラシック 南極 言葉 和歌山 産業 演劇 慣用句 言葉 七五三

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://tengumura.com/blog/mt-tb.cgi/2553

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2008年08月11日 15:04に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「注目されている」です。

次の投稿は「両市場」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35